生貯蔵酒は白龍

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そろそろ暑くなり、キュンと冷えた 生貯蔵酒が欲しい季節ですね。

 

生貯蔵酒は、純米「志比」です。

 

志比は しひ  と読みます。

 

白龍は、合併前は、

吉田郡上志比村だったのです。

ほんの数年前まで。

純米生貯蔵酒

 

これからの季節、夏のようにあっさりしたものだけでなく

少しずつ、秋の季節感がある秋刀魚や落ち鮎やきのこ

 

または、お肉なんかもガッツリ 食べられるのではないでしょうか?

 

8月12日、午後5時から

弊社 江戸時代には、米倉だったところで 白酔会

納会 秋のひやおろし 決めの会

 

夏の酒の会なので

ちょっと趣向を凝らして 竹筒の徳利とおちょこを 蔵人二口さんに作成してもらいました。

暑い日には、キュゥッと程よく冷えた生貯蔵酒が飲みたいですね。

白龍の純米生貯蔵酒は、志比です。

 

純米生貯蔵酒 志比は コクのあるスッキリ感が特徴です。

純米生貯蔵酒

 

 

気温35度!夏!夏!夏!

と、なると、泡が出る シュワッ!っっとした

冷えたビールでまず、一杯

 【多分、皆様、そうですよね^^;;】

 

我が家も、たま?に、冷えたビールから始まります。

でも、その後は、

この季節、生貯蔵酒。

 

 

20100719.gif 

フレッシュ感もあり、キュッと冷やして

爽やか!

 

暑さで疲れたからだを癒すのに

辛すぎず、柔らかい味わい。

原酒なので、氷を浮かべて 涼しさ倍増!

 

この純米生貯蔵酒 白酔は、

頒布会白酔会の2回目に配布のお酒で

頒布会に申し込むか 店舗のみでの取り扱いでございます。

 

白酔会とは、

福井県内の白龍愛好会で

特に純米酒大好きの方が集まって作られた会です。

 

求めたものは、

飽きずに、長く飲み続けられる

キレ・旨み・喉越し!

 

お酒の大好きな人には、はずせないポイントが、

長く飽きることなく、飲み続けられる!!

 

最初の1杯で、「ああっ、美味しかった。」次の酒にしようか!では、

ダメなんです。

 

冷やして、燗して、ロックでと、

何通りも楽しめて

食事と一緒に最初から最後まで楽しみたいのです。

 

そんなご要望に沿う形で造られた純米酒。

 

しかも、この味は、白酔会の方が決められました。

まさしく、

「愛飲家による、愛酒家の為の、愛飲したい酒」

 

今から頒布会は、途中なので

ぜひぜひ、店舗まで、お越しくださいませ。

お待ちしております。

 

店舗では、仕込み水が、あなた様の喉を潤してくれます。

 

福井県吉田郡永平寺町北島7-22

白龍醸造元 吉田酒造有限会社

電話0776-64-2015

fax  0776-64-2932

定休日 火曜日

営業時間 10:00?19:00

 

 

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